こまったねぇ

衝撃的な(とはいえ想定の範囲内の)話を告げられた。

 

どういう自分で在りたいか、突き付けられている。

きっと何を選んでも間違いじゃない。

 

決して現実から「逃げ」たくはない。

このまま差別偏見とたたかう?

なあなあにうまく渡り歩こうとする?

それともいっそ別の道を探す?

 

わたしはどういうわたしで居たい?

わたしにとっての幸せってなあに?

 

「社会のために」「誰かのために」を抜いた、わたしのための選択肢は、何になるんでしょうか?