「可哀想」なんて、要らねえわ

↓昨日の続き。

 今日は昨日と打って変わって気分爽快。

自分の気持ちを自分なりの100%の表現で伝えることができました💮

相手の方からも短いながらお返事をいただきました。

肯定的かな?と捉えられるくらいには気分が良いから、これで良かったのだ。きっと。

 

匿名ブログだからあえて書くけど、わたし、相手のことがとても大好きなんです。ぶっちゃけ立場に問題なかったらこちらから告白してたかもしれないと思うくらいには。

やりとりに癒されて、元気がでる。わたしの欲しい知識が豊富で、たくさん助けてもらった恩人でもある。

欠点はあえて書かないけど、欠点もきちんと見えてると思う。

 

ただなんでこんなにしんどかったのだろう?と思うと、相手から「できないわたし」に落とされていたような気がする点。

世話をやきたいなら別にお受けしても良いですけど、わたし、そこまでダメ人間じゃない。と思う。

相手からみればわたしは世間知らずのお嬢様にみえるらしいのと、わたしは体調に難ありでコントロールが難しい。だから心配されること自体は致し方ないのだが、それでも自分なりに生きてるのです。

あちらに見せていない面で頑張って活躍しようとしていることだってあるのです。

それを「体調が悪い≒体調のコントロールが難しい=助けてあげないといけない」「わたしがしたいことは危険だと感じる=大丈夫なのか心配になる」みたいに、過剰に心配されてしまうのが真綿で苦しめられているかのようだった。そういうことだったのかな、と。

 

だから今日は「自分のこと、自分でもっと大切にするね(+あなたのことも大切だよ)」という主旨で連絡した次第。

自分の本音をきいて自分を大切にしないといけないのは自分自身なのに、ちょっと助けてもらいすぎちゃったんです。

あとわたし自身も相手のことが大事すぎるあまりに、自分の余裕(仕事の時間)を削ってまで心配しすぎたんです。

相手は全力でわたしを助けようとしてくれてたと思う。優しい人だと思ってます。

例え実情が誤解だったとしても、それはそれでいいのです。精査しようがないからね。わたしにとっての正解はそんな感じなんだわさ。

 

まずは、全力でありがとう!感謝!大好きだよ!
I wish our happiness!joy!!